漢方薬のご相談|不妊症など|東京漢方専門一心堂薬局

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一心堂からのお知らせ

漢方とは?

なぜ免疫系の疾患(癌やアレルギー)や婦人病(不妊症など)、皮膚病に漢方の相談が多いのか。
漢方薬は植物の根や茎など、食べ物と同じような自然の素材を中心に使用しています。漢方薬が身体にやさしいと言われているのは、人の身体自体がもともと人工的につくりあげたものではなく(あたりまえですが)、自然の中から進化してきた、言わば自然体であるからこそ、自然のものと相性がいいというわけです。
つまり、自然の恵みをもらい、体質を改善し、もともと身体に備わっている自分の免疫力や自然治癒力を高めることにより、自分の身体を根本から治していくのです。漢方薬を使用するにあたりいちばん大切なのが、漢方専門の薬剤師や相談員がその方の現在の症状や体質を、時間をかけてじっくりお伺いし、正確に今の状態を把握することにあります。西洋医学でなかなか治りにくい病気や、原因が分からない症状についても、体質に合った漢方薬で、漢方の素晴らしさを実感している人達が何人もいます。
一心堂では名前にもなっている「ま心」を合言葉に、お客様一人一人に、あたたかい気持ちを持った店メンバーが、心をひとつに、相談、アフターフォローを行い、安心感もともに実感していただいています。是非一度お気軽にご相談ください。

ご相談の多い疾患

咳・喘息   妊娠希望  
アトピー性皮膚炎   ガン(肝臓・前立腺) 詳しい一覧はコチラ
疲れ・朝の体調不良   自律神経失調症
生理痛・冷え   しびれ・脊柱管狭窄症

メディア情報

テレビ埼玉 「漢方納得相談」に出演中   REDS WAVE 「荻秀幸の漢方で健康に」に出演中
荻先生の出演番組 テレビ埼玉「情報番組マチコミ」 「漢方納得相談」 毎週木曜日午後5時25分より好評生放送中です。   漢方薬と健康をテーマに毎週木曜日12時5分~より放送の、REDS WAVE「荻秀幸の漢方で健康に」に出演しています。
漢方の上手な利用法など漢方に関する情報をお届け。
書籍出版 三大キノコ効果「漢方抗ガン療法」   書籍出版 症状・体質別に効く「漢方薬療法」
アガリスク、マイタケ、冬虫夏草、三大キノコ効果を最大発揮する漢方抗ガン療法。漢方だから副作用なし。安心・安全にガンを癒す。摂取しやすく、抜群の相乗効果を発揮する抗ガンキノコの力。   東洋医学や漢方が改めて見直されています。生薬という自然なものを体内にとりいれ、衰えている自然治癒力や免疫力を高めることで病に勝つ健康体にもどることを基本にした漢方の入門書。
■荻 秀幸【著】 本体978円(税込)   ■荻 秀幸【著】 本体1260円(税込)
薬剤師募集

メール、お電話で漢方薬のご相談を承っています。

漢方専門一心堂では、仕事が忙しい方や遠方にお住まいでご来店できない方のために、メールやお電話にて、お客様のお悩みの症状をお聞きしております。   ご相談はコチラから
お問い合わせ
お気軽にお問い合わせください。
フリーダイヤル TEL/0120‐70‐4189  TEL/03-3225-1410 
Eメール/info@isshindo.jp 
特定販売に関する届出書
届出年月日 平成26年6月13日
届出先 多摩立川保健所
 
医薬品販売に必要な許認可証の情報
許可の種類 薬局開設許可証
許可番号 0125050058
発行年月日 平成23年7月4日
有効期限 平成29年6月30日
名称 一心堂漢方株式会社
所在地 東京都立川市高松町3-16-2 1階
 
医薬品販売に従事する専門家の情報および専門家が相談応需を受ける連絡先情報  
店舗運営管理責任者 薬剤師 石上 雅貴
第449520号
千葉県
  
勤務する者の名札等による区別に関する説明 薬剤師:白衣(白色)の制服を着用
その他:白衣(ピンク色)の制服を着用
電話番号 042-540-1432
相談応需時間 10:00~19:00
緊急連絡先 info@isshindo.jp
 
一心堂漢方株式会社
〒160-0022 東京都新宿区新宿4-4-1サテライト新宿ビル1F
TEL:03-3225-1410 FAX:03-3225-1410
代表取締役:荻 秀幸
 
医薬品に関する注意文言
「医薬品は使用上の注意をよく読み用法・容量を守って正しくお使い下さい」
一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
第一類、第二類、第三類医薬品の定義
第一類医薬品  その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。
厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請にかかわる承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過しないもの。(特にリスクの高い医薬品)
第二類医薬品  その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第一類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。(リスクが比較的高い医薬品) その中でも、相互作用や患者背景等の条件によって、健康被害のリスクが高まるものや、依存性・習慣性のある成分などは「指定第二類医薬品」として区別しています。
第三類医薬品  第一類医薬品及び第ニ類医薬品以外の一般用医薬品。比較的リスクが低く、日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
第一類、第二類、第三類医薬品の表示に関する解説 
第一類医薬品 個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。 一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第一類医薬品」「第ニ類医薬品」「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。 第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を(指定第二類医薬品といいます)については、二の文字を○(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。 また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
第一類、第二類、第三類医薬品の情報の提供に関する解説 
第一類医薬品 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。また、対応する専門家も下記のように決まっています。 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務に差があります。また、対応する専門家も下記のように決まっています。 登録販売者とは、都道府県の試験に合格した一般用医薬品の販売を担う新たな専門家です。
"医薬品の リスク分類"   "質問がなくても行う 情報提供"   "相談があった場合の 応答"   対応する専門家 
第一類医薬品          義務(書面で)               義務                薬剤師 
第二類医薬品           努力義務                 義務             薬剤師又は登録販売者 
第三類医薬品 不要(薬事法上定めなし)                  義務             薬剤師又は登録販売者
指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説 
指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
一般用医薬品の陳列に関する解説 
第一類医薬品は、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。第二類医薬品、第三類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に配置しています。また、その陳列棚にも表記をしています。
医薬品による健康被害の救済に関する制度の解説 
〔医薬品被害救済制度〕 医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。救済の認定基準や手続きについては下記にお問い合わせください。 
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
救済制度相談窓口 0120-149-931
9:00~17:00(月~金 祝日年末年始除く)